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Ex15] 無料マガジン:Hi-EPISODE =FREE=
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--【補足1】--
サンプルにある「2015年:東スポ杯」
これは下記(エピソードNo.125)を見ての通り、そして当時の読者の人は知っての通り、実際の無料配信の原文そのままです。

[参照]
[No.125] 2015.11.23 『東京11R:東スポ杯2歳S』

同時に2014-2015は、買い目配信とは別に「Hi-EPISODE独自の深度分析についての技術配信」を行っており(当時の受信者は、その長期的かつ膨大な内容を知っている)、上記は、その簡易的な実例の1つとして配信したものでもあります。

■宝塚記念 (ちょっとHi-EPISODEは記事内)
[No.197] 2019.6.23:阪神11R『宝塚記念』

--【補足2】--
当メルマガは現在、下記の配信形式(スタンス)となっています。

[1]
まず配信対象レースの買い目を配信。
可能な限り、非1番人気軸(つまり穴馬)を推奨中。

[2]
的中時の場合、今後より役立つエピソード(解析結果やデータ・リソース、及び予想ファクト)のみを厳選して、のちほど配信。
つまり「EPISODE」という、本来の意味通りの形式となっています。
(買い目が不的中の場合でも、データ・リソースやファクトの配信は可能であり、レース前・レース後問わす、その内容自体に変化はありません(なぜその目になったのか? に直接関与する点なので当然なのですが)、買い目が不的中の場合は、読者の人(つまりあなた)の目から見て、その説得力も低く見え、記憶し辛い部分や、データ・リソースとして活用し辛い部分が多々出てきますので、買い目が不的中の場合は「■前提」「■Point」「■馬券」ポイントなどのエピソード配信は行わず、次回配信は、次の対象レースの買い目配信とさせて頂いております)


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ちなみに発行会社名は Backerd Solution (バッカード ソリューション)


▼無料配信中



■FIRST UPDATE:2019.6.21
■LAST UPDATE:2020.5.26
Copyright(C) Since 2012-2020 Hi-EPISODE All rights reserved.

【2019/06/22 08:00】 | HIGH-EPISODE | page top↑
Ex14] せっかくの休日「時間を無駄にしない為にも」
【Point:3つのみ】
・これまでは、あえて書いてこなかった経緯
⇒ 購読者さんに伝える必要が無かった為
・もはやあえて書かん意味も無い、そろそろ軽く簡潔に書いておきましょう
・2014年に限れば、メルマガの内容が「予想配信では無い」事も絡んでいる

■FIRST UPDATE:2014.8.8 23;00
Copyright(C) Since 2012-2014 傍観者の学術 All rights reserved.

【前提:1】
以下のいずれかに当てはまる人は「このブログを見ても時間の無駄になる」ので、このブログをすぐに閉じて、他を当たった方が良いでしょう。

・競馬を始めたばかりで良く分からない
・当たる情報サイト・予想サイトを探している
・情報サイト・予想サイトの買い目に頼っている
・それでも負けている為、勝てるブログやサイトを他に探している
・情報商材や競馬商材を購入して、勝てる様になると信じている
・何かの競馬ツールを買って、なぜか勝てる様になると思っている
・自分で予想する気は無い
・自分で分析などをする気も無い
・自分では何もせず「常に」楽して勝てる方法を探している
・競馬は休日「楽しむだけ」だって分析とかメンドくせぇじゃん
・それで「あわよくば」100万200万儲けてぇなー、と夢を見ている
・ブログランキングの順位と実力が「比例している」と思っている
・なぜか管理者本人が馬券を当てられないブログを見て勝てると思っている
・なぜか管理者本人が馬券を当てられない馬券戦略で勝てると思っている
・ただ有料メルマガなどを配信しているだけの「自称プロ」を本当のプロだと信じている
・etc...


【前提:2】
このブログは基本、以下のいずれか、または複数に当てはまる人が辿り着いた場合にのみ、得るモノがある。

・自分で予想している
・自分の予想で馬券を買える
・競馬は100%的中しないと知っている
・「外れたらヤバい」と思う金額で勝負した事がある (自分の馬券で)
・競馬予想は運や直感だけで勝てる程「楽して儲けれるギャンブルでは無い」と知っている
・情報サイトやブログに頼って負け続けてしまっている為、自分で予想する他は無いと気付いた
・それらを「知っている・経験している」為、自身の馬券の実力を上げたいと思っている
・その関係もあって自分で予想している
・その関係もあって自分の予想で馬券を買える
・ブログランキングの順位と実力が「比例していない」と知っている
・競馬には「不可思議な謎」が多い事を知っている
・その「不可思議な謎」が技術で見抜ける部分もある事を「知っている」
・それらを認識できる程、高レベルな調査が出来る段階まで自身がきている
・そもそも分析や解析に興味がある
・文面や表現が汚いが「馬券の視野を広げる為なら」その程度は目を瞑れる器がある
・わしは「当然、あなたと業種が違う」為「その観点を競馬予想に転換している」事に気付いた
・etc...


これまでの内容は、全て「2の側の」人が見たら意味がある様に書いてきた経緯。
だから殆どの馬券ファン、93%の馬券ファンにとっては「まるで役に立たない」
情報サイトに頼って「情報料金を払ってまでも、楽して儲けよう」と思っている馬券ファンが大半。
他力本願思考「自分では何もせず、できるだけ楽して儲けよう」
そう思うからこそ、楽して一攫千金を夢見る人が多いからこそ「馬券ファンは馬券を買い始める」事が多い。
気持ちはスゲェ分かる、JRAもそれを助長している(WIN5の宣伝などもそう)。
楽して儲ける事が出来るなら、ソイツぁ万々歳。
しかし「1の側の」馬券ファンは勝てる様にならんので(1年通算で、ほぼ100%負けると言い切れる)、このブログをすぐに閉じて、他を当たった方が良いでしょう。
⇒ せっかくの休日、時間の無駄を避ける為にもね
競馬予想は、少し他の一攫千金ギャンブルとはタイプが違う。
競馬予想で「なぜ93%の人が勝てないのか」の根本の原因は、この他力本願思考にある。
負ける「根本の原因」は、馬券の実力が無いから、頼った情報サイトが外したからじゃない。
その「根本の原因」は、自分自身の他力本願思考にある。
そもそも、自分の予想で馬券を買えば、全ての問題は解決する。
そもそも、自分の実力さえ上げれば「ただそれだけで」
今、あなたが感じている「負ける事が多いねぇー、勝ちてぇな」という問題は解決する。

勝っているのは常に「自分で何らかの馬券考慮を行っている」連中。
それが「7%以下しかいない」為、勝ち組7%・負け組93%という分布になっているだけ。


▼あなたが「今」経験している、もしくは「経験済の」行動
1:情報サイトの的中結果がスゲぇ、会員になろう
2:その情報サイトから馬連3点などの買い目を教えてもらって買う
3:「的中」やったぜ、儲かった!
4:次も同じトコか、別のトコに頼ってみるか!
5:次も「情報料金を払い、買い目を教えてもらう」
6:1に戻る

情報提供サイトの買い目で確かに勝てる時もあるが、これを繰り返すと「1年通算で負ける」
これは特に、このブログランキングというシステムの利用者に限れば(まぁこのブログに辿り着いている時点で、あなたもその利用者の一人)、その殆どが通る道。
コイツぁ冗談だと思うかもしれん・・・・が、遅かれ早かれ何度も経験すると分かる。
あなたが「他人の推測を大幅に重視し、自分では何もせず、できるだけ楽して儲けよう」と思っている側ならば「このブログの内容に意味は無い」ので、このブログをすぐに閉じて、他を当たった方が良いでしょう。


ここから下は、耳が痛い正論、閲覧は推奨しない。
必要な時に参照する為に、書かざるを得ん状況になっているだけの内容。

馬券を買うのかどうか、競馬をするのかどうか。
そんなモン、そもそも個人の勝手でしか無い。
ギャンブルは嫌い、競馬はしない、それならそれがベスト。
だが「買うなら買うで」

▼正論
1:そもそも「自分で予想していないのが根本的な原因」で
2:もしくは「自分の予想の実力が無いのが根本的な原因」で
3:他力本願「競馬予想でも情報サイトやブログの買い目などに頼ろう」と考えてしまう
4:当たるサイトは無いか、本当に1年通算で勝てるブログは無いかと探してしまう
5:そもそも「自分の実力さえ上げれば」
6:今のあなた程、そんな事をする必要は無い
7:せいぜい「あわよくばの情報収集」に使う程度に収める事が出来るか
8:そもそも「自分の実力さえ上げれば」
9:結局の所「勝負レースで勝てない問題」ぐらいは解決する
*:勝てない原因は極論「自身の実力を上げずに他力本願だから」という点に辿り着く

この類の正論ってのは、常に耳が痛い。
「文句言うぐらいなら、自分でやりゃ良いじゃねぇの」という正論は。
人によっては、耳が痛い可能性もある、だから「今は」閲覧は推奨しない。

誰も聞きたくねぇ、誰も知りたくねぇ、だから正論でもある。


続きを読む
【2014/08/08 23:00】 | HIGH-EPISODE | page top↑
Ex13] カモがネギを

■遊びを提供する側・エンタメ業界の人間として、少し見解を書こう。
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■あなたから見たら、わしはソフトやアプリを開発しているプロという事になるの。
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■カモがネギを
LAST UPDATE:2014.7.26 22;30

もしも「あなた」が。
馬券ファンの内「馬券で勝とう」
かつ「楽しんで勝とう」と思っている側ならば。
そんなあなたが、このブログに辿り着いたなら。
「あなたは今、カモがネギを・・・・状態」である可能性が高い。
あなたが「本当に馬券で勝てる様になろう」と思っている側ならば、そもそも。


『あなたは、カモられている』


誰にか、と言えば 「情報サイトにじゃねぇ」

▼参照
2014年事例

----【抜粋】----
新メルマガに移る前に、購読するつもりの人には、その内の1つを軽く知っておいてもらう必要がある。

・それは読者が知りたくない現実
・認めたくないリアルな事実
・わしも知りたくて知った訳では無い事実
・その為の実例も出さなければ
・勝つとか負けるとか、それ以前の問題の可能性がある
・それは不必要な事では無い、知る必要がある
・知らなければ、同じ様に損するばかりの事実

一応、これらも読者に伝える為に書いているんだが。
「読者が知りたくない現実・認めたくないリアルな事実」に気付かん限り、無意味。
現状では、ただの日記でしか無い。
----------------

その「読者が知りたくない現実・認めたくないリアルな事実」を少し、簡潔に書こう。

▼追加参照「知らぬが仏」か。
2014年:傍観事実

▼現実
1:あなたは「人気ブログランキング」というシステムの利用者
2:このランキングなどは、いわゆる「エンターテイメントの1つ」
3:管理側・利用者がいる「世の中に提供されているシステムの1つ」
4:あなたはその中で「馬券で勝とう」と思っている
5:その中で「色々なブログ・サイトを見てきた」
6:しかし、そのシステムの競馬予想ジャンルである利用者「あなた」は
7:そうにも関わらず「1年通算で明らかに負けている」


あなたは『悪徳な情報サイトに騙されない様に』という文面も見た事がある。
確かに、そりゃ大事な事じゃ。
競馬予想で情報サイトにカモられる程、愚かな事ァねェ。

しかし「あなた」は。

『その「悪徳な情報サイトに騙されない様に」と書いているブログの管理者にカモられている』

「あなた」は、情報サイトでは無く。

『ブログの管理者達にカモられている』

「悪徳な情報サイトに騙されない様に」というメールなどがきたら。
確かに一見「自分の為を思っての事だな」と、感じるかもしれん。

しかし「これが現実」

▼現実
1:あなたが「昨日見たブログを見る」しかし
2:そのブログはランキング上位で実力があるはずなのに
3:無料推奨ではイマイチ利益が出ねぇ
4:もしくは「実力があるはずの人気ブログを」
5:「1年間丸々見てみた」けど、ダメだった
6:そこで「その管理人が発行している無料メルマガなどを読む」
7:その中で「PRされている情報サイトに登録する」
8:もしくは「その管理人の情報商材を買う」
9:もしくは「その管理人が推奨する競馬ツールなどを買う」など
10:しかし「やはり、それでは1年通算で負けてしまっている」


『そもそも「それ以前に」馬券の実力すら上がっていない』

「悪徳サイトに騙されない様に」とのメールを、あなたは受け取る。
そして「そのメルマガ内で推奨されている情報サイトに」あなたは登録する。
そしてあなたは「再度、負けてしまう」

結果、得するのは「その広告報酬を受け取るPRメルマガの発行者だけ」

そのメルマガの発行者、情報サイトをあなたに推奨している当人は。
そのサイトを利用していない場合が多い、その現実がある。
あなたに「そこに登録させ、広告報酬を受け取る」のが目的じゃ。
⇒ もちろん「そうでない人もいる」事は分かっている
アフィリエイト報酬という言い方もする。

▼現実
つまりあなたは、そのブログの管理人達にとっては「カモがネギを背負って見に来た」

▼その販売側の考え:例の1つ
1:馬券で勝てねぇから広告報酬で儲けよう
2:それで「あわよくば」馬券も当たれば万々歳
3:宣伝も出来るし購入者も増える
4:馬券が外れても「競馬に絶対は無い」から言い訳できる
5:そもそも自分の予想じゃねぇし


▼現実
つまりあなたは、その「あわよくば」に乗っかっているだけの可能性大
⇒ 好きでそうしているなら、何の問題も無い事も分かる
⇒ この考えの人間も当然いると分かっていて、あえてそうしているなら無問題
⇒ そうでは無い人も、もちろんおるじゃろう
⇒ だがそもそも、元々馬券は厳しい、それに加え「あわよくば x 他力本願」では・・・・

あなたが見ているブログの「競馬ツールや情報商材」を、あなたは買う。
あなたは「できるだけ楽して、継続して儲けよう」という算段じゃ。
しかし「やはり、それでは1年通算で勝てていない」
それは「そのツールや情報商材を買ったあなたが、一番良く知っている」

その情報商材や競馬ツールを、あなたに売っている当人は。
競馬予想で勝てない、馬券で勝てないのが理由で。
「ツールや商材を売って儲けよう」としている現実。
つまり「馬券で儲けよう」とはしていない可能性大。
少なくとも「あなたを勝たせたい」とは本心では思っていない。
⇒ もちろん「そうでない人もいる」事は分かっている
よってあなたは「負けている人間から、ツールや商材を買っている」現実。

結果、得するのは「その商材やツールを売っている当人達だけ」

▼現実
つまりあなたは「カモ」でしか無い可能性大

▼その販売側の考え:例の1つ
1:馬券で勝てねぇから販売料金・配信料金で儲けよう
2:それで「あわよくば」馬券も当たれば万々歳
3:宣伝も出来るし購入者も増える
4:馬券が外れても「競馬に絶対は無い」から言い訳できる
5:そもそも馬券は外れる事もあるし


▼現実
つまりあなたは、その「あわよくば」に乗っかっているだけの可能性大
⇒ 好きでそうしているなら、何の問題も無い事も分かる
⇒ この考えの人間も当然いると分かっていて、あえてそうしているなら無問題
⇒ そうでは無い人も、もちろんおるじゃろう
⇒ だがそもそも、元々馬券は厳しい、それに加え「あわよくば x 他力本願」では・・・・

かつ、重要なのは「どちらの場合でも」
損するのは「あなただけ」という点になる。

⇒ この業界の情報商材(競馬商材)などは「商品」では無いものが多い
⇒ この様な「提供側だけが明らかに得をする」ものを商品とは呼ばん
⇒ ソイツぁ「商品」という形態から逸脱している

▼共通しているのは
1:馬券で勝てねぇから配信料金・販売料金で儲けよう
2:それで「あわよくば」馬券も当たれば万々歳
3:宣伝も出来るし購入者も増える
4:馬券が外れても「競馬に絶対は無い」から言い訳できる
5:あなたは、その「あわよくば」に乗っかっている可能性大
*:もちろん「そうでない人もいる」事は分かっている


更にあなたは。

「これと同じ文面・文章・表現」を、2014年7月26日以降に見かける。
パクって書かれているのを、2014年7月26日以降にあなたは見かける。


だが「この現実は変わらん」

その当人達・管理者達が「コレと同じ事を書いていた・言っていた」としても。
あなたに情報商材やツールを売っていたり。
「悪徳サイトに騙されない様に」と言って「他の情報サイトをおススメ」している。


その様子だと「この現実は、何も変わらん」
⇒ まぁ当人が「実力を上げよう」と思って解析や分析を行っているならば
⇒ 状況は改善されるかもしれん
⇒ その解析や分析が「的外れでは無い頻度が高い」必要があるが

▼余談
そもそも・・・・そんな事ァ全て差し引いたとしても。
自分の予想で、自分の力で何とかしようとは思わねぇか?

▼参照
2014年事例

読者が「本当に馬券で勝とうとしている」側ならば、の話になる。
⇒ そうじゃない場合、このシステム内のブログやサイトは
⇒ 色々と見解を見る事が出来て、面白いモンかもしれん
⇒ だが「本当に馬券で勝とうとしている」側ならば

これは「読者が知りたくない現実・認めたくないリアルな事実」の1つ。
これはあなたが「知らなければ良かった」と感じる事実の1つでしか無く。
勝つとか負けるとか「それ以前の問題の1つ」でもある。
そして「その当人達から見たら」コレはあなたに知られたく無い事の1つ。

少なくとも、この問題を解決する。
勝つとか負けるとか以前に。
あなたが「カモでなくなる」為には。
その手段が、いくつか考えられる。

その内の1つが『自分自身の実力を高める事』

自分で予想できる様になれば、自分の力で勝負できる様になれば。

競馬予想に限っては『全ての問題が簡単に解決する』

自分で予想できる様になれば、自分の力で勝負できる様になれば。
あなたが今「競馬予想において」抱えている問題の中で。
少なくとも「今の自分がカモである」という問題だけは、解決できる。

人に頼って一攫千金、他力本願でカネを儲けようという性根が、まずいけねぇ。
いや、それがいけねぇ訳じゃねぇ、人それぞれ考え方はある。
ただ「競馬予想というギャンブル」
この「競馬予想という興行のシステム自体に」その考え方は合わねぇ。
⇒ なぜなら「93%が負けている」からだ
⇒ 「負けている人間に乗っかる」可能性が93%だからだ
⇒ その場合「マジで勝っているヤツを見つける事が出来る運」が必要
⇒ 自分で出来る様になれば、そんなモン必要ねぇ
それが合うタイプの興行やイベントも、世の中にはあるだけにの。

もう1度、書こう。
あなたが「本当に馬券で勝とうとしている」側ならば、の話になるが。

『あなたは、情報サイトでは無く、ブログの管理者達にカモられている』

情報サイトを推奨されたり、競馬商材・情報商材・ツールをおススメされている時点で、カモられている。
そしてそれは「それを使って馬券を買ったあなたが、一番良く知っている」とも推測される。

どちらにせよ、あなたが「カモでなくなる」為の手段の1つは。

『自分自身の実力を高める事』

それが最善であり、最良の選択じゃ。
なぜならを書く必要は無い「今後、カモられる可能性だけはゼロになる」
「自分自身の実力を高めれば」馬券の的中率は、上がるかもしれねぇ。
上がらん可能性もあるが、少なくとも。
「自分自身の実力を高めなければ」あなたは同じ事を繰り返す。

そして「馬券で勝とう」と思っているにも関わらず「カモられ続ける」
それが現実、信じてもらわなくても構わん。
「勝つ為に馬券を買っている側」にも関わらず、これが分からなければ。
損をし続けるだけじゃ。
わしにとってはどーでも良い・・・・
遊びを提供する側としては、その行動はおススメできん事だけは事実。


■傍観者の学術 (競馬予想限定)
[Episode:Ex2] Mail-Magazine
[Episode:Ex1] 進化履歴

■LAST UPDATE:2014.8.6
Copyright(C) Since 2012-2014 傍観者の学術 All rights reserved.

【2014/07/26 18:00】 | HIGH-EPISODE | page top↑
Ex12] Episode:ショコラ

■ショコラ (受動的)
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■Episode:ショコラ
LAST UPDATE:2014.2.13 22;00

上部に出ている投票状態で「馬券に直結する頻度の高い事実」を1つ、記載予定。
⇒ 携帯端末・スマホでは表示されん可能性がある
⇒ 性別・年齢・地域などは特に入力の必要は無い
学術的な注目点・注目馬を記載する「ショコラ」
今後の記載内容・分析深度レベルは、人気ブログランキング。
現在の当ブログの前後と、同じレベルの深度だと判断される事実を記載予定。

▼Episode「ショコラ.1」
[ショコラ.1] 学術的な注目点

▼ショコラNo.1の「対象馬・対象レース」
[Lucky-61] 2014年2月2日
⇒ このシステムが意味を成しているならば
⇒ 今、閲覧者が閲覧している媒体が「本当に人気・力が合っているならば」
⇒ 上昇度により「より強力な事実を書ける」計算になる
⇒ そうでなくとも「馬券に直結する事実」である事に変わりは無い
⇒ あと「コメントは100%読まん」ので
⇒ 閲覧者にコメントを書くという無駄な時間を使ってほしく無いのは本音
⇒ 誹謗中傷のコメントを読むほど暇では無い上に、その時間を分析に使う

FC2の方は「次の段階に行くかどうか」の為に使う予定。
せっかく登録している訳じゃし、ある程度は有効に利用した方が良い・・・・のか。


■傍観者の学術 (競馬予想限定)
[Episode:Ex2] Mail-Magazine
[Episode:Ex1] 真価履歴

Copyright(C) Since 2012-2014 傍観者の学術 All rights reserved.
【2014/02/13 22:00】 | HIGH-EPISODE | page top↑
Ex8] 読者の人向け:掟

■常識的に考えて、世知辛いシステムではあるがの。


[*]
何か書いてある・・・・なら。
『まぁ、見るのも一興か』『まぁ、一応最後まで見てみるか』など。
最低でも、そう軽く思える程度の「器の大きさ」
それを持った人間だけが気付ける。




■読者の人向け:掟
1st UP DATE:2013.4.4 22;00
2nd UP DATE:2014.2.9 22;00

【重要:1st UP DATE】
1:当ブログ・メルマガの記載文は
*:予想の創作文面や創作見解を除けば「全て事実」
2:他のブログやメルマガと違い「嘘は無い」
3:なぜなら「その記載や掲載は、詐欺罪にあたる」からじゃ
4:もちろん的中馬券やPAT画像なども偽造では無い

【2nd UP DATE】 2014.2.2 追記
いずれ偽造PATの見抜き方についても。
デザイン・プログラムが本職であるわしがメルマガ読者にはお伝えする。
なぜなら、JRAの的中馬券や的中PAT画像は「プログラムで生成されている」
なので、偽造PATの中には「表面上の結果を見るだけでは見抜けん」モノもある。
かつ、その偽造画像の生成には「デザインの技術が多少必要な部分」がある為にの。
閲覧者が良く見る人気ブログランキングやFC2ブログランキング。
その1位~200位の中でも、いくつか目にしている。
まぁどこかは書かん「読者が自分自身で見抜く他は無い」
予想技術と関係無い話ではある為。
余計な事を書くタイミングがあれば、その見抜き方をお伝えする予定。

【事実:1st UP DATE】
1:前ブログから数年にかけて、認識した事
2:それは、本命馬(予想)などをブログで書く場合もメルマガも同様
3:競馬ブログという媒体を見る閲覧者は
4:『いい加減な見解はいらない』
5:『曖昧な見解はいりません』との事
6:(実際にメールをもらっている)

当ブログでは「事実的にそう言える」という内容に限定して記載している。
かつ、いつも「ハッキリ書いている」のは、その為。
⇒ つまり良く見る「展開が合えば3着も?」や「馬券圏内も?」などという
⇒ 「曖昧な見解は」閲覧者にとっては必要無い訳じゃ
⇒ 確かに、そんなモノは「本当の馬券検討」の役には立たん
⇒ 書き方や文面は理由があってキツい書き方だが
⇒ 当ブログでは、そんな情報サイトの様な役に立たん事は書かん


書かん書かんで、ソレで良い。
しかし「書くなら書くで、馬券に直結する確信度が高い事を書かないと」意味は薄い。
⇒ コレが俗に言う「ヤるのかヤらないのかハッキリしろ」というヤツじゃの

【事実:1st UP DATE】
1:コレも事実、そして実際にあった事
2:前ブログからわしの場合、月曜や火曜に既に
3:本命馬や相手が決まっている場合が多く
4:(ヒラバの場合は除く、木曜以降に予想する為)
5:それをブログランキングで書いている事が多かった
6:有料メルマガで書く場合も多い
7:(ものすげぇ時間・労力を使っている為、完全無料という訳にはの)
8:しかしそれを「無料で上の方で、後出しで書く」管理者が数人いる
9:メルマガ読者からメールがかなりきて、気付いた(2011~2012は特に)
10:親切にその上位ブログの名前を教えてくれる人もいる
11:コレは1度や2度じゃない
12:2011年の11月エリ女~2012年の9月札幌2歳Sまでとか

つまり「人気ブログランキング・FC2ブログランキング」
そのランキング上位の管理人(複数)が「メルマガを購読し」
その内容を「無料で不特定多数に公開している」事実がある。
⇒ まぁその時は3位とかだった関係で、良く目についたのかもしれん
その為。

『メルマガ配信時間を、今のHI-BETになって遅くせざるを得ん』状況になっている。

⇒ この事実は嘘では無い為 (だから「事実」と言うんじゃがの)
⇒ どちらにせよ、メルマガ読者には毎月お伝えしている
⇒ ブログの閲覧者が嘘だと思うのならそれで良い「でも事実」
⇒ この記事は分析予想と関係無い為、競馬のエピソードとして書く必要は無い
⇒ だが嘘を書いている訳でもなく事実を書いているので、
⇒ まぁ書いて良いだろうと、そういう事です


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