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Dat-Proof-3] 2013年6月~2013年9月

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■2013年6月~2013年9月
2013年9月29日(Sun)、7;00更新。

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■REVIEW
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[Episode:Dat-Proof-1] 2012年8月~2012年12月
[Episode:Dat-Proof-2] 2013年1月~2013年5月


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【Episode:データNo】
[レース番号] 馬券対象馬名 (確率:結果)
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【Dat-21】 G3:エプソムC
[東京11R] サンレイレーザー (80%:7番人気3着)

【Dat-22】 GI:宝塚記念
[阪神11R] ジェンティルドンナ (100%:3着)

【Dat-23】 G3:プロキオンS
[中京11R] アドマイヤロイヤル (100%:2番人気1着)

【Dat-24】
[中京7R] アンビータブル (91%:3着)

【Dat-25】
[福島10R] シベリアンスパーブ (88%:5番人気4着)

【Dat-26】
[函館7R] ハヤブサペコチャン (83%:3着)

【Dat-27】
[函館12R] ラヴィアンクレール (特性対象:5番人気10着)
[函館12R] サンビスタ (94%:1着)

【Dat-28】
[小倉10R] ビキニブロンド (89%:1着)

【Dat-29】 G3:新潟記念
[新潟11R] コスモネモシン (77.7%:10番人気1着)

【Dat-30】 G2:セントウルS
[阪神11R] ロードカナロア (86%:2着)


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■ 2013年6月~2013年9月
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対象馬(3-1-4-1-1)

▼No.1~No.10(4-2-3-1-0:90%)
[Episode:Dat-Proof-1] 2012年8月~2012年12月

▼No.11~No.20(1-4-2-0-3:70%)
[Episode:Dat-Proof-2] 2013年1月~2013年5月

平場的中率100%低下気味、重賞限定(2-1-2-0:100%)

[No.11~No.20:次回結果想定]
1:平場的中率100%は恐らく低下する (想定通り)
2:だが「着順固定の妙味」を狙う (その通り狙った)
*:良くも悪くも、5月28日更新時点での想定通り

No.21~No.30は「高判定 & 取りこぼす馬」を優先して書いた。
GI馬の確定的な取りこぼしも必然。
1着Bitがそもそも0にも関わらず、圧倒的1番人気。

▼3着:ジェンティルドンナ(0-3-1-0:1着Bitは立たない)
[的中] 2013年6月23日

▼2着:ロードカナロア(0-4-2-1-0:1着Bitは立たない)
[的中] 2013年9月8日


5月28日更新時点で、No.21~30(今回)の記事が、この感じになる事が予測できていた点はある。
自分で4ヶ月前に書いておきながら、何とも言えん気分。
1着馬の3頭も「勝数3・連対5を超えている」為、1着は不思議では無い。

▼1着:アドマイヤロイヤル(3-5-1-0)
[Dat-23] 2013年7月6日更新

▼1着:ビキニブロンド(3-2-3-1)
[Dat-28] 2013年8月10日更新

▼1着:コスモネモシン(4-1-2-1-1)
[Dat-29] 2013年9月1日更新


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■ 2013年9月~
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[LvUp] 想定改善の為の馬を指定する

No.25-27-30は「浅い」
浅すぎる事は無い、だが深いとも言えない。

【Episode:データ証明】
Dat-No.0~30(8-7-9-2-4:80%)


【Episode:鮮やか挑戦】
BBT-No.0~27(11-8-7-0-1:96%)


【証明馬:特徴】
1:基本的に人気は関係していない
2:枠番が決まる前に抽出している事が多い
3:追い切りなどもあえて考慮していない
4:その状態で(8-7-9-2-4:80%)

【鮮やかA:特徴】
1:当日状況を無視しない範囲で考慮済
2:追い切り・枠番も無視しない範囲で考慮済
3:証明馬よりも馬券術(優先の判定・状況再現)を使う頻度が高い
4:その状態で(11-8-7-0-1:96%)
*:勝負レースの複勝だと負けないのは事実 (Episode:55)

2年前の前ブログNo.467、対象馬(12-4-5-5:81%)
その特徴「出馬表が確定する前:月~木の間に書いている」事が多い。
枠番や追い切りを加味せず、出馬表が決まる前で(12-4-5-5:81%)
及び、証明馬(8-7-9-2-4:80%)
その為、その他の精度に直結する項目を加味した場合、精度が100%に近くなるのは必然(11-8-7-0-1:96%)

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■Interval:HI-BET「差異」
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同Intervalは、馬券に名前も見た目も学歴なども何も関係しないと気付いている、かつ競馬は楽して勝てる類のバカラなどとは違うと気付いている、かつこの長い文章をここまで「読んでしまった」読者が万が一いた場合でも、恐らく「違い」が分からない為、書いておくべき事。
「馬を決める ⇒ 結果的に連対率86%etc...」と書いているブログと、HI-BETの対象馬は違う。
この対象馬は結果論では無い。
「馬を書く ⇒ 結果的に連対した」から、そう書いている訳では無い。

[傾向]
No.1~No.10(4-2-3-1-0)
No.11~No.20(1-4-2-0-3)
No.21~No.30(3-1-4-1-1)

No.1~No.10は「連対率を重視している」為、3着率より連対率の方が高い。
鮮やかAも(11-8-7-0-1)でそれは同じ。
No.11~No.31は「2.3着率を重視している」為、1着馬が少なくなる。
抽出した段階で「これを想定して」書いている。

「結果的に的中だった」と書いているのと「レース前に着順想定を示している」のが、他とHI-BETとの大きな違い。

▼想定を行う理由:それを「勝負ランクAの時に活かす」為でしか無い。
[BBT-23] 2013年6月23日


基本的に馬券には「3頭しか絡まない」
その為、危険馬より軸の着順想定の方がまず重要。
「100%の着順想定にはならない」のも必然。
そんな事が簡単にできるなら「全てのレースを3連単1点で的中させる」事ができる。
かつ「流し馬券やマルチという馬券そのものが、存在する意味が無くなる」
そこまで競馬は甘く無い・・・・
だからこそ、競馬ブログや競馬「予想」に関する情報発信媒体が、ここまで散乱している。
このブログほど滑稽なブログも他には無い、点も大きな特徴か。
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No.1~No.10、鮮やかAとほぼ同じスタンスでの抽出。
No.11~No.30、それとは違い「取りこぼす馬を優先して書いた」
(更新頻度が低い理由:順位の関係でヤル気が出ん)
この結果から、現時点で判明点が2点。

【判明点】
1:3連単1着メイン、及び、その3連複では(11-8-7-0-1:96%)
*:その場合、以前と変わらず「相手側の想定精度」を上げる必要がある
2:だが「2.3着を確定」させようとし
*:かつ「取りこぼし軸を利用する馬券」の場合
*:軸の精度そのものが「96% ⇒ 80%」に下がっている

No.31~No.40は「その改善の為に」必要な馬を書いていく。

▼Dat-No.31(2-1-2-1:2着)
[Dat-31] 2013年9月14日
[的中] 2013年9月14日

▼Dat-No.32(6-4-0-0:1着)
[Dat-32] 2013年9月22日
[的中] 2013年9月22日



■No.31~No.40:2013年「秋のGIシーズン」
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■GI週である事を上手く利用したい、分析を深める時期がきてしまったか・・・・
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■競馬予想においてわしには、書き方がキツくなろうが何だろうが・・・・
[Episode:Ex2] Mail-Magazine

■読者に「実例をもってして」伝えたい事があるのも確かではある。
[Episode:Ex1] HIGH-EPISODEとは?

■と言っても、この順位では誰も信じんか・・・・滑稽じゃ。
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