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Lucky-55] 2013.10.20 『京都11R:菊花賞』

■HI-BETの複合検査は、IBMでも採用されている「実用的な解析方法」
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■当No.55は「段階(レベル)を、かなり落として記録する」
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▼HI-BETと他の「違い」
[Dat-Proof-3] 2013年9月29日




■2013.10.20 『京都11R:菊花賞』
55_2013_10_20_京都11R:菊花賞結果


■馬単3-14:11.7倍 (配信済)
55_2013_10_20_京都11R:菊花賞_馬単的中馬券


■3連単3-14-10:117.5倍 (配信済)
55_2013_10_20_京都11R:菊花賞_3連単的中馬券


【結果】
1着:3エピファネイア
2着:14サトノノブレス
3着:10バンデ

【配当】
馬連:9.5倍
馬単:11.7倍 (選択:倍額B)
3連複:39.1倍
3連単:117.5倍 (選択:D)


■大前提
[Ex8] 掟

■前提1
配信対象

的中のエピソードNo.1~55。
ほぼ全て「週配信:配信対象1鞍(場合により2鞍)」の厳選レース。
その辺の情報サイトの様に、10鞍程度買い目を出し、その内の的中のみを書いている訳では無い。
良くある配信方法の「3~5鞍予想の中の、その内の1つ」という訳でも無い。

■前提2
GI配信

なぜ本配信が「GI」なのか、以前にも書いている。
「読者がそれを求めているから」以外に理由は無い。
俺自身は、別に平場でも良い。
「天皇賞以外を無視し、平場で勝負する」と、決めてかかっても良い。

▼前年度「2012年度10月1週目:平場的中」
[BBT-8] 東京7R

▼前年度「2012年度10月2週目:平場的中」
[Lucky-9] 京都7R

▼前年度「2012年度10月3週目:平場的中」
[Lucky-10] 新潟11R

▼前年度「2012年度10月4週目:平場的中」
[Lucky-11] 東京9R

▼前年度「2012年度10月4週目:秋の盾・的中」
[Lucky-12] 天皇賞(秋)

しかしもはや、GIがある場合。
HI-BETの配信では「読者が平場を求めていない」現実がある。
求めているモノに、できうる限り応えてこそ『エンターテイメント』

【2013年10月3週目:配信対象】
GI:菊花賞 (的中)

【2013年10月4週目:配信対象】
GI:秋の盾 (もちろん今年も的中を狙う)

■前提3
システム

▼該当馬:3エピファネイア(4-1-0-0:1着)
[Dat-35] 2013菊花賞:100%


▼記載システム
記載システム参照。

[*]
このブログが前ブログを超えたら。
今の上位勢やこの読者層は、本当に実力があるのかもしれん。
なぜなら「順位を上げたく無いから応援クリックしない」という『セコイ手段』をとっていない証明になる。
IP跋扈の現代社会、ごまかしは通用せん。
⇒ 読んだら一応クリックする、俺は最低限そうしているが
⇒ 内容がどーであれ「その記載者が時間を使って書いた記事」だ
⇒ その「時間に」敬意を払わんとな

■前提4
利に適っている

なぜこの記載システムなのか。
今、この記事を見ている「あなたが」良く見聞きする事がある。
それは「当たるんなら、それを人に教えず、自分で買えば良い」と。

まさに「それ」よ。

わざわざ応援されてもいないのに、サービス精神100%という訳には
いつか、それができたエピソードを書いてみたいモノよ・・・・

▼応援があれば書く、ただそれだけ。
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▼FC2の方は、どうやら25位になるとInポイントが加算されんらしい。
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(つまり余程でないと25位以上に復活はできんらしい)

■前提5
記載システムの精度

▼該当馬:3エピファネイア(4-1-0-0:1着)
[Dat-35] 2013菊花賞:100%

▼HI-BETと他の「違い」
[Dat-Proof-3] 2013年9月29日

今、この記事を見ている「そこのあなた」
この類の項目(データ・ファクター)を目にした可能性が高い。

[エピファネイア]
・単勝1.9倍以内なら(3-0-0-0)
・シンボリクリスエス産駆(0-0-0-4)

はたまた(0-0-1-x)で「連対できない」という文面を見たのか。
分析における複合検査(俺がデータNoで書いているもの)は、この類の「単一のデータを当てはめるだけ」のレベルでは無い。
「データを当てはめるだけ」のものを、分析とは呼ばない。
(3-0-0-0 x 0-0-0-4)、この程度のものを「複合的に」とも言わない。
菊花賞の複合検査を、少しバラす。

▼該当馬:3エピファネイア(4-1-0-0:1着)
[Dat-35] 2013菊花賞:100%

[複合条件1]
1:☆☆・☆☆・☆☆の☆☆ (段階1:4-3-3-15)
2:☆☆☆☆「☆☆」 (段階2:4-1-2-3まで絞れる)
3:神戸新聞杯「3着内」 (段階3:4-1-0-0:100%)

血統(0-0-0-4)、これは「菊花賞において重要では無い」
重要なのは段階2「☆☆☆☆・☆☆」
これが「馬券に直結する項目」


上がり3Fが重要なレースで「前走の着順を調べても」仕方が無い。
前走の着順が重要なレースで「上がり3Fを調べても」意味は薄い。
菊花賞の場合は「段階2:☆☆☆☆・☆☆」が「最重要項目」
神戸新聞杯出走馬が菊花賞を「1着でゴール」するには。
この段階2の経験を積んでいる必要がある。
それは「歴史が証明している」

2013年・該当馬は、ただ1頭「3エピファネイア」

【俺の馬券】
1:馬単1着固定のみ (倍額勝負の勝負馬券)
2:3連単1着固定のみ
*:HI-BET読者程のレベルなら「俺よりも絞れたかもしれん」

2着固定は必要無い『深度の深い根拠』がある。
俺が行う複合検査は、その辺のブログで書かれている「単一のデータを当てはめるだけの分析と呼べない分析」とは違う。
「成果に繋がる直結項目」を「段階的に」かつ「複合的に」検査する、かのIBMコーポレーションでも採用されている、成果に繋げる為の実用的な分析・解析方法の1つ。
俺はそれを競馬予想に当てはめ、応用している。
成果に繋がる直結項目を「見つけ出すだけ」でも、ものすごい時間を使う。
更にそれを「複数見つけ出し」かつ「その直結度合いの優先順位を導き出し」
更にそれを「複合的に」検査する。

(軸の想定精度は上昇して当たり前じゃ、そういう分析方法なんじゃよ、これは)

▼あなたは「深度が浅い」データを当てはめるだけのものが知りたいのか?
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▼もしくは「精度を高くした」HI-BETの分析は、何の役にも立たないのか?
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2013年10月4週目現在、HI-BETの順位状況。
「精度を高くした分析など誰も知りたくない」と、客観的に判断できる。
マトモな事を書けば書くほど、滑稽か。

■前提6
勝つ基本の1つ

倍額勝負「B」
分析精度が高いレースの場合、買う金額を多くする。
それが「競馬で勝つ基本の1つ」
全てのレースを同じ合計金額・均等買いでは『機を逸する』
馬券は「100%的中する訳では無い」
だからこそ、不的中時の金額を抑え。
「的中時に大きく払い戻す事」を極意とする。

それが極意なのでは無く「それを極意とする」というタイプのギャンブル。

【負ける要因の1つ】
1:不的中時に「大きく買っている」
2:的中時に「小さく買っている」


この負ける要因を「できる限り、減らす」事が基本の1つ。
かつ、穴軸の複勝突っ込みと同様「最も手っ取り早く勝つ」方法の1つ。
その為に「精度を高める分析が必要」
(あまりにも基本的すぎる事だが・・・・この順位でマトモな事を書いても誰も見ん、滑稽すぎる)

■前提7
賭ける前から不的中確率が増大している馬券

▼9月の倍額勝負:神戸新聞杯の実例
[Lucky-53] 2013.9.22 『神戸新聞杯』


2013年・菊花賞では、下記4つを実例として記録する。

[参照]
1:人気ブログランキング記載馬「8.14.17」
2:FC2ブログランキング記載馬「15.13.7」
3:データNo.35の対象馬
4:馬単


▼人気ブログランキング(水~土)記載馬
8タマモベストプレイ (11番人気:8着)
14サトノノブレス (5番人気:2着)
17ラストインパクト (8番人気:4着)

▼FC2ブログランキング(水~土)記載馬
15ユールシンギング (4番人気:15着)
13ダービーフィズ (10番人気:16着)
7アクションスター (18番人気:9着)

もはや書く必要は無い様に感じる、しかし書いておく事にする。
人気ブログランキング側は「馬単本線馬」
FC2ブログランキング側は「妙味を狙う場合でも馬連単ではいらない」
騒がれていた4フルーキーも、必要無い。


▼馬単
55_2013_10_20_京都11R:菊花賞_馬単的中馬券

ランキング記載馬は「高判定も低判定も、どちらも複合検査を使った」結果。
精度の高さは「上記前提5参照」証明済。

▼データNo.35、(6-5-4-8)の対象馬「7頭」
3エピファネイア (1番人気:1着)
14サトノノブレス (5番人気:2着)
17ラストインパクト (8番人気:4着)
8タマモベストプレイ (11番人気:8着)
7アクションスター (18番人気:9着)
12ナリタパイレーツ (12番人気:12着)
18マジェスティハーツ (2番人気:13着)

▼その中で「客観的な事実」から必要無い (確定の低判定重複)
7アクションスター (FC2ブログランキング記載済)
18マジェスティハーツ (2番人気:13着)


▼第1記録Point:まず「レッドのアルファ部分」の馬単に注目
55_2013_10_20_京都11R:菊花賞馬単オッズ2

中で「1着固定が3エピファネイアでは無い馬券」は低期待値。
エピファネイアは(4-1-0-0)、もちろん人気など関係無い。
かつ「2着の1頭とタイプが違う為、1着でゴールする」計算。

ただの◎では無い「深度が深い」
かつ「精度を高めた1着軸」なのが、他とHI-BETとの違い。

これは、1週間以上前に「既に判明している」為、結果論では無い。
データNoを書いたのは「前週:秋華賞の前日」

▼俺は本命党でも穴党でもない「事実を重視する」
[Lucky-54] 府中牝馬S:540.3倍


▼第2記録Point:次に「1番人気馬単:3-18」は無駄打ち
55_2013_10_20_京都11R:菊花賞馬単オッズ3

▼俺の馬券には入れていない、HI-BET読者も買っていないはず。
55_2013_10_20_京都11R:菊花賞_馬単的中馬券

HI-BET読者にだけは「妙味が無く、かつ、的中期待値が低い」
その両方を満たす「ギャンブルの質と離れた馬券だけは」買わせはしない。

今、この記事を見ている「あなた」も、プラスであれば良いんだが。


▼第3記録Point:次に「グリーンのアルファ部分」に注目
55_2013_10_20_京都11R:菊花賞馬単オッズ4

15ユールシンギング、13ダービーフィズなど。
上記で記載した通り、グリーンのアルファ部分の組み合わせは。
複合検査で判別済の「低期待値馬券」
15ユールシンギングも騒がれていたが。
「格式GIで俺の判定が外れる」事自体、そうそう起こらない。


▼実例
[Dat-Proof-3] 2013年9月29日

これらが「倍額勝負として適切では無い馬券」である事は。
レース前に配信している時点で、結果論で書いている訳でもない。
的中・不的中関係無く「レース前にそう判断できる」
もう1度書こう。
このHI-BETを(運良く?)見つけた読者にだけは、的中・不的中関係無く。
「そのギャンブルの質と離れた馬券だけは」推奨しない。

今、この記事を見ている「あなた」は・・・・

▼結果「ブルーのアルファ部分」が的中馬券となった菊花賞。
55_2013_10_20_京都11R:菊花賞馬単オッズ5

▼メルマガ記載済:出目 (傾向分析だとこうなる)
[3] - 8.15.13.14.4.10

■前提8
言葉

このブログランキングとやらを閲覧する読者層。
つまり「そこのあなた」
あなたも恐らく「本物の~」だとか「プロの~」という言葉に弱いと推測される。
そして、このブログの状況。
どうやら・・・・俺の今まで書いてきた分析が、この馬券が。
去年の天皇賞の的中が、これまでの有馬やJCの見解すら。

「全てニセモノに見えている」らしい。
今の状況 「客観的に」 そう判断できる。
(見えるのであれば、それはそれで構わんというのも本音じゃ)

■前提9
論点

今回、学術的な論点は「エピファネイアには無い」

▼以下、神戸新聞杯の「前提5と同じ様な内容になる」為、割愛。
[Lucky-53] 2013.9.22 『神戸新聞杯』


■前提10
当No.55は「段階(レベル)を、かなり落として記録する」

大前提~前提9は「全て馬券を買う前の前提考察の段階」に過ぎん。
結果論では無い「レース前にそう判断できる」事ばかり。

▼配当が何倍でも関係無い「前提として考慮する事」は決まっている。
[Lucky-54] 府中牝馬S:540.3倍


勝つ為の基本「期待値が低い馬券を買わない」という点も同様。

▼「段階」についての参照記事
[Lucky-46] キーンランドC:的中


俺がこうありたいと願う、重賞の馬券術は『もっと先のレベルにある』
そしてそれは、主観的にも客観的にも『芸術の域』に達するものになる。


■秋の盾は菊花賞と違い「状況再現」を使う技術の馬券になる。
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■次の連番は「これらの前提考察を超えた段階」にある。
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[Episode:Ex1] 進化履歴

■UPDATE:2013.10.21 22;00
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