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87] 予想の印 ≠ 馬券の買い目

■2014年以降、G2・G3も直前で穴に印を打たせる訳にはいかん状況となった。
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▼HI-BETと他の「違い」
[Dat-Proof-3] 2013年9月29日



■予想の印 ≠ 馬券の買い目
2013年11月1日(Fri)、22;00更新。

▼馬券の印 印の意味
[83] 馬券の印 印の意味


『予想の印 ≠ 馬券の買い目』


競馬関連の業界の中でも、この競馬予想というジャンル。
印のみを書いて配信し「3連単的中!」と謳う宣伝も多々ある。
印のみの的中では意味が無い。
印を打って単複のみという場合も意味を成さん。

▼実際に買わなければ「実際に勝つ為に意味を成さん」そして。
[83] 馬券の印 印の意味

以下「個人的見解」を含む。

【印】
◎1バニラアイス
〇2パンケーキ
▲3ジェラード
☆4プリンパフェ
△5雪見だいふく
注6カスタードケーキ

印のみ絞って配信し「後は読者にお任せ」という。
実に「配信側にとって」都合の良い。
「有料である事の役目を果たしていない」配信も、多々ある。
この方法は、配信側にとっては都合が良い。
絞って的中であれば、それで良い。
切った馬がきたなら「読者が自分で考えて買っている」で済むからな。

『予想の印 ≠ 馬券の買い目』
『どの馬に印を打つかじゃない』
『どの馬を馬券に入れて、かつ、どの馬券種で的中させるか』

いつでも、単勝がベストな訳では無い。
いつでも、馬連3点がベストな訳でも無い。
3連単より、3連複の方が効率が良い場合もある。
上位人気の単勝より、高精度の穴軸複勝の方が良い場合もある。

馬券の的中・不的中は別としても。

【段階】
1:分析・予想する
2:買い目を組む (印を決める)
3:その中で「そのレース・その予想において」
4:『どの馬券種が最も効率が良いか』
5:『自らの予想と掛け合わせて判別』しなければならない
6:それを『レース前に買い目で示す』

この段階を1つも外さないのが。
この競馬予想というジャンルにおける。
「有料配信」というエンタメの「最低限の役目」
なぜなら、有料情報利用者が「本当に求めるモノ」が、そこにある。
(無料ならば提供側・利用側双方が、どの様な形であれ自由であるとも言える)
どのジャンルであれ、有料と無料では求められるレベルが異なるのは必定。
提供側が、利用側の求めるモノを提供する。
競馬の業界に限らず、どのエンターテイメントのジャンルにおいても。
その進歩により、昨今のエンターテイメント業界は、ここまで発展してきた。
(競馬予想の場合は、普通に考えても点数が少ない方が良いはずだが。競馬予想の場合、それにできる限り努める事こそ、有料である役目を果たす事になる)
そう、マトモに考えるのはわしだけか。

【有料である役目を果たしていない事例】
1:印のみ絞って配信し「後は読者にお任せ」
*:この方法は、配信側にとっては実に都合が良い
*:絞って的中であれば、それで良い
*:切った馬がきたなら「読者が自分で考えて買っている」で済むからな
2:印のみの的中
3:実際に馬券を買わない馬券種の的中
*:もし「そこのあなたが」
*:わしのHI-BETの様な「実際にレース前に買い目を示しての的中」
*:そうでは無い的中結果、及び回収率を出している
*:有料配信に出会ったならば
*:それは「馬券で儲ける」というよりも
*:「配信料金で儲けよう」としている配信だと
*:「客観的」に判断できる
*:なぜ配信料金で儲けようとしているのか?
*:それはわしのHI-BETと違い「馬券で勝てない」からだ
*:その「勝てない馬券」を有料で配信している
*:結果「配信者だけが」儲かるメルマガが「それ」よ
*:そしてそれは、読者の事(つまり、閲覧側であるあなたの事)を
*:まるで考えていない有料配信
*:あなたは「そのあなたの事を考えていないブログ」を
*:自分の利益の事しか考えていないブログのメルマガを
*:これまで、応援クリックしてきた計算になる
*:その結果が「今のランキングの上位状況」でしか無い

*:そしてそうなったのは
*:その勝っている様に見せかけている上位ブログのせいじゃない
*:それを見る選択をした、それを応援する選択をした
*:その行動を選んだ「あなたの選択の結果」でしか無い
*:つまり「あなたがブログ・サイトを見て負けた場合」
*:その管理人さんのせいでは無い
*:ランキングシステム = あなた自身が「その状況を作り出している」為
*:やはり「勝負時に負けているのは、自分自身が原因」だと
*:そう「客観的に」判断できる

*:HI-BETではキレイ事は抜きでいこうや・・・・

そのエンタメとしての役目を果たしていない有料配信と「HI-BET」は。
一緒にされているのか。
これまで「常に馬券種・買い目を両方示してきた」のは。
その「HI-BETと他の違いを明確にする」為でもある。
これはエンターテイメントとしての在り方の問題、そうあるべき問題。
この「違い」も、的中・不的中は関係無く。
「馬券を買う前の前提に過ぎん」のも事実。
確かに、いつも最善の手を打てる訳では無い。
競馬予想はそこまで甘くは無い事も、理解できる。

だが『その最善の手を打てる頻度を高める事こそ』が。

馬券組の実力上昇に繋がるのも事実。


■予想の印 ≠ 馬券の買い目
*:馬券の的中・不的中は別としても
1:分析・予想する
2:買い目を組む (印を打つ)
3:その中で「そのレース・その予想において」
4:『どの馬券種が最も効率が良いか』
*:その予想において『どの馬券種が最も最善なのか』
5:『自らの予想と掛け合わせて判別』しなければならない
6:それを『レース前に買い目で示す』
7:それが競馬予想ジャンルの「有料配信の最低限の役目」
*:それが最低限で無くなる事例が
*:「上記1-6を全て網羅し、かつ、的中する買い目」

*:馬券の収支に、名前や見た目や学歴などは関係していない
*:それが関係するのであれば、競馬予想が競馬予想として成り立たん
*:芸能人のブログをテキトーに見ているのと同じレベルでしか無い
*:もちろんわしが何者なのか、そんな小さい事ァどうでも良い
*:もちろん読者の人がどーいう人なのか、それも関係無い
*:問題なのは「実際に買う馬券が的中するかどうか」
*:そしてそれが「最善効率の馬券なのか」
*:勝つ為に問題なのは、ただそれだけよ
*:ただ馬券を買いたいだけならば、問題は異なるのも当然
*:連番ではこの効率馬券を買う頻度上昇について書き続けてきている
*:それともHI-BET読者ですら「わしが何者なのか?」
*:(ただの一般人でしかない、競馬分析は研鑽を積んでいる)
*:そんな小さい事を気にして、馬券を買うのかという疑問すらある
*:わしは分析さえ的を得ているなら「その人が何者なのか」
*:そんな事ァ全く気にならんがの・・・・


■2014年以降のG2・G3も、10分前に配信せざるを得ん状況となった。
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■これ以上10分前配信に、直前でわしの穴に印を打たせる訳にはいかんな。
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■GIと違い、G2・G3の穴は再現値を使う高精度である場合が多くなるしの。
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