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Dat-37] 2013ファンタジーS:91%

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▼2013年11月10日『エリザベス女王杯:100%』
[Dat-36] 2013エリザベス女王杯:100%

▼HI-BETと他の「違い」
[Dat-Proof-3] 2013年9月29日



■2013ファンタジーS:91%
2013年11月7日(Thu)、22;00更新。

【Data:Episode】
複合検査(6-4-0-1:91%)

【Best:Select】
1:Fantasy Stakes
2:複合検査「Bタイプ」
3:ファンタジー馬券

■前提
分析をする・馬券を買う・記事を読む。
いずれにしても『焦る必要はどこにも無い』のです。
競馬は『1年中、行われる』

■Point1:Fantasy Stakes
2013年11月9日『KBS京都賞 ファンタジーS』
ファンタジーSは、阪神JFのステップレース。
連対馬(1-2着)は、阪神JFに優先出走可能。
2011年以前までは、阪神JFに関東馬が出走するには。
このファンタジーSを経由するか。
牡馬混合重賞・OPで、メンズに勝負を仕掛けるか。
500万を勝ち上がり、阪神JFの抽選を突破するか。
それらの方法に限られていた。
その為「関東のレディースが、より阪神JFで勝ち負けできる可能性が高まる様に」
前年度より新設された重賞が、前週に行われた『東京11R:アルテミスS』
アルテミスSは2014年(来年)に、恐らく『G3』となる。
2013年のアルテミスSにも関西馬は3頭出走していたが。
結果は関東馬の独占となり、アルテミスSは「役目を果たした」のか。
現在、ファンタジーSは「5回京都3日」に行われているが。
2014年以降は「5回京都1日」に開催時期が変更される。
その為「5回京都3日のファンタジーS」は、今年(2013年)が最後となる。

■Point2:複合検査「Bタイプ」
複合検査条件(6-4-0-1:91%)の該当馬が軸馬。
ファンタジーSの検査は「Bタイプ」の項目を使う。

▼菊花賞の(4-1-0-0)などの検査は「Aタイプ」の項目を使用。
[Dat-35] 2013菊花賞:100%


抽出にBタイプの項目を使うNoを書くのは、2013年8月以来という事実。

[複合検査:6-4-0-1]
1:☆☆かつ☆☆
2:☆☆の☆☆
3:☆☆の☆☆
4:☆☆☆☆「☆☆☆☆」

抽出項目は「4」
コスモネモシンなどに比べると、やはり少し浅いが。

▼抽出項目が4程度でも「他のブログとは分析レベルが違う」
[Lucky-55] 2013.10.20 『京都11R:菊花賞』


この程度の浅さでも「他とは信頼度のレベルが違う」
当然、当週GIでの単勝4.9倍以内(5-6-2-3)など。
この91%や100%は、その程度の信頼度のものでも無い。
確率は同程度でも「深度が違う」
「HI」の名は、ダテでは無い。

■Point3:ファンタジー馬券
複合検査(6-4-0-1)の該当馬、基本的には1着重視で馬券を組む。
だが、ファンタジーSはキャリア不足の2歳重賞。
いつ例外が出てもおかしくは無い、2着も考慮すべきだと判断できる。
⇒ もちろんこれは
⇒ 100円単位や10000円以下でテキトーに買う為の考察では無い
⇒ 「それなりの金額で買う場合、2着も考慮すべきだと判断できる」という話

⇒ テキトーに小額で買うなら「1着固定のみで買えば良い」
⇒ テキトーに◎を打ち、他の印も記事で書き
⇒ 「他のブログの様に」後出し結果論で「的中!」と騒げば済む話でしか無い
⇒ これは、今まで書いてきた全てのデータNoにも言える事よ

⇒ 「HI-BET」の名は、ダテでは無い

▼HI-BETと他の「違い」
[Dat-Proof-3] 2013年9月29日


該当条件(0-3-0-1)の該当馬が「1頭」
複合検査(6-4-0-1)の該当馬が「1着」だと仮定するならば。

【馬単1点】
1着:6-4-0-1
2着:0-3-0-1

「馬単1点」というファンタジー馬券も選択肢に入る。
これは、もう1頭の該当馬が(0-3-0-1)である事を利用する「技術」の馬券。
大きく買うならば(6-4-0-1)を最大限に利用する「的中率を高めた馬券」
つまり「連系であれば馬連流しも賭けに適している」と判断できる。
当然、3連馬券も「それらを利用する事」そのものが「技術」

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■Interval:京王杯2歳S
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11月2週目の土曜日は「ファンタジーS:京王杯」の2鞍重賞が行われる。
京王杯は「軸馬1頭・相手2頭」のパターン。
相手には2000年以降「2012年を除き、100%馬券圏内に入る馬」を選択する。
当然、双方とも「人気など関係しない」

【3連馬券フォーメーション】
1:軸
2:相手2頭
3:他

「この点数を少なくしたフォーメーション」で、的中を狙える。
このフォーメーションが「結果論では無い」馬券の事例の1つ。
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今、この記事を「見てしまった」そこのあなた。
わしのブログは埋もれていて、上位では無いが。
書き方がいつも厳しい口調の記事で、本当に申し訳無いが。
この読者層の様に、このブログが順位が上がったら困る。
だから見るだけ見て無視。
そんな現状がある滑稽なブログでもあるが。
(プログラマーとして、なぜそれが分かるのかもいずれ書く予定よ)
そしてこれまで、その根拠が薄い見解を何年も見続けて。
勝とうとしているのに負けてしまっているあなたにも申し訳無いが。

▼ナンバー36:2013エリザベス女王杯 (100%)
[Dat-36] 2013エリザベス女王杯:100%



『HI-BETの名は、ダテでは無い』


【HI-BET】
1:HIGH「高率の」
2:BET「賭け」
3:タイトルにも「意味がある」



■2013.11.9 『京都11R:ファンタジーS』
[Dat] ★★ (6-4-0-1:91%)
[Ins] ★★については「記載システム」参照


▼ファンタジーSは「ブログ限定」
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▼メルマガとブログで同じレースを指定しても芸が無い、という見方もある。
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■当Noを書いたのは、この程度なら毎週書く事ができるという理由もある。
[Episode:Ex2] Mail-Magazine
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■それは、応援さえあれば(順位さえ上がれば)の話になってしまうがの・・・・。
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