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NOISE:19] 2020年3月
==【14日:中山11R・中山牝馬S】== (更新3.12木)

人気ブログランキング (150位ぐらい)

【Point】
2010年以降では、条件1(前回記載)・条件2の「どちらか」を満たす馬が、2012-2017を除き毎年連対。
ちなみに2010以前も2007年を除き、毎年連対している。

▼なぜこの確率が高い感じなのか?
 (40位ぐらい)

そのリソースの1つは「前週の重賞の」決着順にあります。

▼前週の決着順
オーシャンS:1-3-2人気 (低配当決着)
チューリップ賞:4-1-2人気 (3連単以外、低配当決着)
弥生賞:2-1-3人気 (低配当決着)

【参照:ナンバリング 62】
[Episode:62] 嵐の前の静けさ
(2013年4月20日 更新記事)


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■「このブログの」ブログランキング内で触れる馬の特徴
[Episode:136] 結果的に「ニュアンスの逆に」なる
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==【14日:中山11R・中山牝馬S】== (更新3.10火)

人気ブログランキング (150位ぐらい)

【Point】
2010年以降では、条件1・条件2(後日掲載)の「どちらか」を満たす馬が、2012-2017を除き毎年連対。
ちなみに2010以前も2007年を除き、毎年連対している。

▼今週の重賞全般(平場は無関係)のポイント
 (40位ぐらい)


==【7日:阪神11R・チューリップ賞】== (更新3.7土)

人気ブログランキング (150位ぐらい)

【Point】
1:4レシステンシアは(9-1-1-1 x 6-2-1-1)の状況ではある
 ⇒ もちろん他馬を軸もできるが、他に軸がいれば2軸を起用できる
2:今年は4レシス以外にも、やはり阪神JF組が期待値が高め(1.7.13)
3:先日の2頭は注目点あり
4:他、判定が残るのは「11.6 > 14.3」

2軸を起用する場合は1クラヴァよりも、7ウーマンズの方が妙味ありだが、それなら
人気ブログランキングを起用する手もある。

▼ベースフォーメーションは基本的にはこうなるが・・・
 (40位ぐらい)

どの重賞においても、基本的にはベースフォーメーションは的中する。

▼ベースが不的中となる要因は、この3パターンしかない。
1:高判定馬(今回の場合は4レシス)の調教師・騎手が下手を打っている
2:2頭目に配置する「高評価馬(今回の場合は阪神JF組など、先日の2頭も考慮して良い加えて良い)の調教師・騎手がヤラかしている」
3:基準値Dもしくは判定が残っていない馬達が、少なくとも約20年ぶりに例外好走する

逆を言えば(今回のチューリップ賞の場合は)、上記3パターン以外の結果であれば、ベースは必然的に的中する事になる為、そうだと仮定・想定・予想するならば、やはり2軸を起用するのも手になる。
そうだと仮定しないならばベースが不的中、つまり上記3パターンのいずれか、もしくは複数を満たす結果に必然的になる為、その場合は、穴軸を起用するのがやはり最善でもある。
しかし今年の場合、阪神JF組が高評価なので、まず全馬が4着以下に敗れる事は無いと見て良い点から、やはり軸がどの馬であれ、1軸であれ2軸であれ、ベース寄りの馬券・買い目で狙ってみるのもどーのこーのetc...


==【7日:阪神11R・チューリップ賞】== (更新3.5木)

人気ブログランキング (180位ぐらい)
 (40位ぐらい)

チューリップ賞の方の上記2頭には、(入着しようが敗れようが)注目点があります。

・・・どのぐらい注目なのか?

▼良くも悪くも、このぐらい
2020年1月末以降、世界を混乱に陥れ、世界経済・日本経済は元より、わしら株式組(及び投資家)にも大打撃を与えているコロナウイルス「SARS-CoV-2」
このウイルスは「自然発生していないウイルス = 人工ウイルスである可能性が極めて高い」


==【7日:阪神11R・チューリップ賞】== (更新3.4水)

人気ブログランキング (180位ぐらい)

今年の上記は(0-1-3-17)に合致しており、あまり有力ではない。

--[補足]--
この(0-1-3-17)は、巷で良く公開されている近10年を対象とした単一のデータではなく、複合検査で導き出したソースなので、表に出ていない・・・と言うより、Hi-EPISODEの読者の人しか入手できないソースの1つ。
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それでも最高値が(0-1-3-17)の為、まぁ2.3着の線はあると言えばあるが・・・今年のチューリップ賞は割とメンツが揃っている為、この2頭より基準値が高い馬達が、揃いも揃ってよほどの下手を打つなどしなければ、入着は少し厳しいと判断せざるを得ない。
逆を言えば、上記が入着したとしたならば、基準値が高い馬達(阪神JF連中とか)が、調整もしくは騎乗で下手を打ち過ぎている事を意味する為、結果的にそうなれば、それはそれは意味があるのかもしれない。

▼この3頭は分析上では入着無理


重視する馬達を決める ⇒ 正解に近づける。
軽視、または完全に切る馬達を決める ⇒ それもまた、正解に近づける。



==【1日:中山11R・中山記念】== (更新2.29土)

人気ブログランキング (150位ぐらい)

[About]
馬名(同ティア内判定値) x (別ティア内判定値)

▼グループ1
1インディ(0-0-2-1 x 0-0-1-3)
3ダノン(2-0-0-3)
5ペルシアン(0-0-1-3 x 3-3-4-7) x (1-4-2-5)

▼グループ2



==【1日:中山11R・中山記念】== (更新2.25火)

人気ブログランキング (150位ぐらい)

▼今年は
ダノンキングリー

ダノンはシングルコンポーネント(人気ブログランキング)で一見、
1着率が低い様に見えるが(まぁ実際2頭しか1着は出てないけど)、
この単一データは出走数12の内5頭入着かつ2頭が1着という事実を示している為、
目に見える数字ほど1着期待値は低くはない。
コンポーネント(2-1-2-7)はプラスのコンポーネントであり、かつ「ただそれ1つで、その一連のそれを指し示す」ビッグ・データ中の有効なコンポーネントの1つでもあるetc...

▼そして、コレと先日のネオ関連の着眼点から



==【1日:中山11R・中山記念】== (更新2.24月)

人気ブログランキング (150位ぐらい)

▼今年は
インディチャンプ (香港マイル)
ウインブライト (香港カップ)
ペルシアンナイト (香港マイル)
ラッキーライラック (香港ヴァーズ)

▼1着馬は2017ネオリアリズムだが、



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▼このニュース
埼玉新聞:男女逮捕、元勤務先から顧客データ盗む(営業秘密侵害)


[概要]
男女2名が元勤務先から顧客データなどを盗み、自らの事務所で利益を得る為にそれらを使用(営業秘密侵害罪)。
更に、それらを利用して得た不正な収益・利益を、故意的かつ意図的に隠した(犯罪収益隠匿)事で県警が動き、その男女2名が逮捕された
というニュース。

[不正競争防止法 営業秘密侵害罪]
不正競争防止法 営業秘密侵害罪

営業秘密侵害罪は最高懲役10年(罰金上限・個人2000万)と、罪が基本的に重い・・・まぁ遅かれ早かれ、単複馬券で競馬は勝てる(ロジカル馬券師と名乗っている)も、こういう形でニュースに出るさ。
2018年、丸一年かけて証拠をとった訳で(参照:EPISODE =STOP=)、逃げられはしない。
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■FIRST UPDATE:2020.2.24
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